
介護浴槽として多くの導入実績を持つ『個粋』および『個粋システムバス』の魅力を手軽に体験できるブース。また今回は、移動式の寝浴用浴槽『エリーゼ・ロス』が初お披露目となります |
こちらがメトスブース。上に浮かぶ枕形のバルーンが目印です。 東4ホールに浮かぶ箱形の表示のほぼ真下にメトスブースがあります。 |
| 初日、新宿駅から国際展示場駅へ。ホームは普段より車椅子の方が多いです。 | 国際展示場駅ホームから改札へ。毎回ながらエスカレーターは人でいっぱい! |
今日の天気は、あいにくの小雨。それでも人の多い国際展示場駅前です。 |
| 駅から展示場へ続く通路すべてに屋根があるので傘を開かず移動できます。 | ビッグサイトに到着!新しい何かに出会えそうな期待がふくらむ外観。 |
福祉機器展の看板をパチリ。命の躍動を感じさせる赤色が印象的です。 |
| さあ、いよいよ中へ!この入口を抜けて左に進むと東ホール群です。 | ぐんぐん進んで受付へ。他イベントと比べて比較的スムーズに受付できます。 |
通路にはたくさんの人。イベントの注目度とニーズの高さを強く感じます。 |
| 東ホール群の右側手前の東4ホール。メトスは、この中に出展しています。 | 東4ホール内の天井に浮かぶ箱形の案内。このほぼ真下にメトスブースが! |
人・人・人の通路を進みながら徐々にブースに近づきます。もうすぐ……。 |
| 来ました、メトスブース!すでにたくさんの人がブースに訪れています。 | さっそくブース内へ。正面には定番のユニバーサル介護浴槽『個粋』が。 |
あれ?よく見ると手前は檜浴槽バージョンです!かすかに感じる木の香り。 |
| ちょっと見ていると学生さんが説明を聞きに寄ってきました。あれ?若い。 | 話を聞いたら高校生!卒業すると介護福祉士の受験資格が得られるそう。 |
こちらは看護学生さん。住宅改修の授業の一環で来たということでした。 |
| そんな中で『システム個粋』を体験する人も多々。その様子は明日以降。 | そして注目の寝浴用浴槽『エリーゼ・ロス』。なんと今回が初お披露目です! |
説明担当のスタッフも実演などを通じて熱心に説明中。その途中をパチリ。 |
| ちなみにブースには涼やかな水槽も。これをじっと見ている人もいました。 | 水槽越しに撮影するなど。詳しいブースの様子は明日以降お届けしますね。 |
展示はあと2日間。元気なスタッフたちがご来場をお待ちしています!! |
| 2日目。今日も会場には医療・福祉に関心のあるたくさんの人が来場中。 | 第4ホールにあるメトスブースにも、ひっきりなしに人が訪れています。 |
「浴槽からケアが変わる」いや、むしろ変える!と意気込んでいるメトス。 |
| 主力商品『個粋』は自立~要介助レベル、すべての方が使える浴槽です。 | 一般の方から施設職員さんまでさまざまな方に興味を持たれる『個粋』。 |
こちらは施設職員さん。はじめて乗る個粋リフトにワクワクの表情です。 |
| 利用者さんのことを思いながら(?)真剣な表情で体験される職員さん。 | 実体験できる貴重な機会を、さまざまな方が堪能してくださいます。 |
はじめは遠目で見ている方も、関心を持って近づいてきてくれます。 |
| 「ここはどうなってるの?」具体的に質問を寄せてくれる方も多数! | 質問に対する返答も、バッチリ。メトススタッフ、活躍しています。 |
時には自らリフトに乗って実演!モデルと化しているところをパチリ。 |
| 「こちらはカナダひのきで……」ひのき浴槽に関心を持たれる方も。 | 個粋システムバスも大人気。実演スタッフの説明にも熱が入ります。 |
システムバスの横窓から熱心な質問をくださる方もいらっしゃいます。 |
| 身を乗り出しながら個粋について知ろうとしてくださる意欲に感謝。 | 関心を持ってくださる方がいる限り……休む間もなく対応します! |
商品そのものだけでなく導入事例にも関心を持ってくださる方も。 |
| すでに個粋を導入された施設の方もご来場!うれしい瞬間です。 | 5時の閉場までほんとうにたくさんの方が訪れてくださいました。 |
一日を終えてホッと笑顔のメトススタッフたち。残るは明日一日! |
| 明日に疲れを残さないように、恒例の(?)ストレッチを全員で! | 「残る一日頑張りましょう!」社長の声かけで2日目、終了です。 |
お近くの方もそうでない方もぜひメトスブースにご来場ください! |
3日目。東京は超快晴!国際展示場駅の上には大きな青空が広がります。
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展示場にも朝からたくさんの人が。週末だからか団体さんも多いようです。
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ところで今日は朝からワークショップを行う日。スタッフ、チラシ配布中。
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今回のワークショップのテーマは看取りケア。講師はこちらのお二人です。
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会場は満員!80名分の座席はあっという間に埋まり立ち見も出るほどです。
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最初の講師は蛭田寿子さん。自身の施設における看取り症例を説明します。
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家族ケアの必要性など、経験から得た発見について真摯に語る蛭田さん。
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次は小川利久さん。特養における看取りや日々のケアについてのお話です。
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自身の施設における看取り援助の内容とその意味を語っていただきました。
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ワークショップ終了!その後もメトスブースで質問対応が行われました。
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ワークショップからの流れでいらしたお客様で、ブースも大盛況!
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ところで新型の浴槽エリーゼ・ロスは看取りに向けたケアも行える浴槽。
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浴槽の上下、浴槽内ベッドの変形により介助負担の少ない寝浴が可能です。
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何しろ初登場。関心を持ってくださる方も多くスタッフも大忙しです。
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施設スタッフの皆さん。真剣な表情でスタッフ説明に耳を傾けています。
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説明の場がディスカッションの場にもなりうるのがHCRのよいところ。
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こちらはブース正面。にこやかに個粋試乗される方とスタッフをパチリ。
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いいねえ!と、うなづきながら乗り心地を確認してくださいました。
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団体でいらして代表者が試乗されるパターンも多かった、今日のブース。
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リフトチェア座面のバリエーションをしっかりチェックしていく方も。
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こちらも代表者が座り心地をチェック。皆さんは積極的に体験されます。
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茨城からいらした団体さんは個粋の乗り心地や操作方法をチェック!
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こちらの皆さんはシステムバスをチェック!皆さん真剣な表情です。 | 体験するごとに発見がある、そんなメトスブース(と思っています!)
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| 3日目のつかれも見せず、最後まで元気に対応するメトススタッフ。 | 最後までたくさんの人にご来場いただけました。心から感謝します。 | というわけで今年の展示は終了!また来年、よろしくお願いします! |